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調査レポート

「ふたりのトリセツ」運営による調査レポートの一覧です。アンケートではなく、実際の診断行動ログを集計した実測データを公開しています。数値・グラフは出典明記のうえ転載自由です。

執筆・編集: ふたりのトリセツ編集部最終更新:

調査レポート2026年1月24日〜2026年9月8日(約7.5ヶ月)

16タイプ別「いちばん相性を調べられた相手」実測ランキング——16タイプ中8タイプの最多相手がENFP、相互1位はENFP×ISFPの1組だけ。1万4,693組の診断ログを集計

16タイプ相性診断「ふたりのトリセツ」のユニーク診断14,693組を集計し、16タイプそれぞれの「いちばん多く相性を調べられた相手」を実測。16タイプ中8タイプの最多相手がENFP、相互1位はENFP×ISFPの1組のみ。最多ENFPと最少ESTJは9.8倍、同じタイプどうしは7.9%。16タイプ全行の表と数値・グラフは出典明記のうえ転載いただけます。

調査レポート2026年9月5日時点の収録845人(収録開始2026年8月16日)

有名人845人の本人公表16タイプ、INFPとENFPで3割——K-POP・J-POPアイドル、声優、YouTuberを集計。J-POPは外向型が過半、K-POPは内向型6割、8.5%は再受検で“変わった”

芸能人・有名人が本人・公式の場で公表した16タイプだけを出典つきで集めた「推し図鑑」845人分の集計レポート。INFPとENFPの2タイプで28.5%、感情型(F)が68.2%。J-POPは外向型が51.9%、K-POPは内向型が59.2%。再受検などでタイプが変わった人は72人(8.5%)。数値・グラフは出典明記のうえ転載いただけます。

調査レポート関係性: 2026年1月24日〜8月26日(月次比較は7月分と8月1〜26日分)/年代: 2026年8月2日〜8月26日

カップル向けの16タイプ相性診断、10代は“友達”利用が約半数——“MBTIブーム”の10代利用実態、年代を答えた2,514人の実測

16タイプ相性診断「ふたりのトリセツ」の10代利用実態レポート。年代を任意で申告した2,514人のうち17歳以下は30.2%。この層は友達との診断が43.0%と約半数にのぼり、全体(28.5%)の約1.5倍。恋人・夫婦(48.9%)に並ぶ水準でした。関係の選択肢を7つに増やすと友達との診断は約38倍に。数値・グラフは出典明記のうえ転載いただけます。

調査レポート2026年1月24日〜2026年8月19日(約7ヶ月)

相性を調べに来るのは7割超が「感情タイプ」——「MBTIブーム」の16タイプ|16タイプ相性 実測データレポート

16タイプ相性診断「ふたりのトリセツ」の行動ログ14,507件(ユニーク利用者6,245人・ユニーク診断8,743件)を集計した実測データレポート。相性を調べに来る人の77.0%が感情タイプ、タイプ別の利用格差は25.7倍、最多の組み合わせでも全体の3.1%。数値・グラフは出典明記のうえ転載いただけます。

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