ISFPあるあるビンゴ冒険家
当てはまるマスをタップ。揃った列の数と、9マスのうちいくつ当てはまったかが出る。
遊び方
- ひとりで
- 自分のタイプのカードで、当てはまるマスをタップ。「できた」を押すと、揃った列の数と、9マスのうちいくつ当てはまったか(あるある度)が出る。
- ふたりで
- 相手のタイプのカードを開いて「ふたりで予想」に切り替え、相手がチェックしそうなマスを予想する。できたリンクを相手に送ると、相手は自分でチェックしてから答え合わせできる。一致した数は、相手の画面と、送り返してもらった結果リンクで見られる。
- データの扱い
- 登録は要らず、チェックした内容はアカウントや名前にひもづかない。ふたりで遊ぶ時は、マスの印とタイプがリンクに入る。
ISFP(冒険家)の性格や付き合い方をもっと読むならISFPの性格・トリセツへ。
ISFPあるあるビンゴのよくある質問
ISFP(冒険家)あるあるビンゴはどう遊ぶ?
ISFPによくある行動を9マスに並べたカードで、当てはまるマスをタップしていく遊びです。「できた」を押すと、縦・横・斜めで揃った列の数と、9マスのうちいくつ当てはまったかが出ます。登録なし・無料で遊べて、チェックした内容はアカウントや名前にひもづきません。
全然当てはまらなかったら、タイプが違う?
そうとは限りません。あるあるは、そのタイプに多いと言われる行動をこのサイトでまとめたもので、人によって出方は変わります。当てはまる数はタイプの正しさではなく、話のネタくらいに見てください。
ふたりで遊ぶ時、相手に何が送られる?
リンクに入るのは、予想したマスの印(9マス分)と、選んだ場合はあなたのタイプだけです。名前やアカウントは送られません。相手がリンクを開いて自分でチェックすると、9マス中いくつ一致したかがその場で出ます。
一致した数は、予想した側でも見られる?
相手が答え合わせのあとに「結果を送り返す」でリンクを送ると、同じ結果を見られます。結果はリンクで受け渡す仕組みで、アカウントや名前にはひもづかないため、リンクを受け取らない限り予想した側には届きません。
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ほかのタイプのビンゴ
※あるあるは当サービスがまとめたエンターテインメント目的の内容です。MBTIは分類の枠組みで、個人の性格や行動を決めつけるものではありません。
